劇場「ザムザ阿佐谷」
THEATRE "SAMSA"
ラピュタビル B1F
Tel. 03-5327-7640
















激団リジョロ 第二十七回公演『タイガー×タイガー』
これは在日韓国・朝鮮人社会に生まれた兄弟が時代に翻弄されながらももがき、苦しみ、交錯・衝突を繰り返し、すれ違いながらも“光”を掴もうとする物語であり、チャップリンに憧れた兄とその兄に憧れた弟の人生賛歌であり、壮大な「喜劇」である。
16.11.25(金)〜16.11.28(月)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/161125.html


有末剛 緊縛夜話 第十四夜「魔法少女 喪失篇」
緊縛師有末剛の緊縛を様々な世界にのせて送る舞台「緊縛夜話」を、緊縛夜話第十一夜「女子校育ち呪縛篇」の美貴ヲが再び作演出。子宮にずしりと響くような女の会話劇と有末剛の慈愛と解放の緊縛コラボレーション、第二弾です。
16.12.04(日)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/161204.html


ハルキのSalon de Cinema 弁士付無声映画上映会 Vol.4『御誂治郎吉格子』
1931年日活太秦撮影所作品。原作:吉川英治、監督:伊藤大輔。今回で4回目の開催となる、活動弁士・ハルキによる解説付き無声映画上映会。
16.12.07(水)*2回公演
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/161207.html


綾香詳三自主企画第二弾 ショウゾウ×アサコ×カフカ『ザ・カフカ!』
私はいま、カフカの方を向いて立っています。すると、様々な表情の『私自身』とすれ違います。カフカへの旅は、『私』を知る旅です。
16.12.09(金)〜16.12.11(日)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/161209.html


劇団Firstline第23回公演「現代泥棒事情」/Firstlineジュニア部門同時公演「くじら王国の井戸」
劇団Firstlineは第23回目の公演、そしてFirstlineジュニア部門は、今回初めて「ジュニア部門」としての独立した有料公演にチャレンジします!
16.12.17(土)〜16.12.18(日)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/161217.html


有末剛緊縛クロッキー会
緊縛クロッキー/デッサン会は有末剛が独自に作り上げてきた貴重な企画です。ザムザ阿佐谷という空間の中で、有末剛の緊縛美を描いてください。
16.12.19(月)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/161219.html


チーム・クレセント第三回公演『自由なる魂の果てに…〜もう一人のアマデウス〜』
「知性や想像力、あるいはその両方がどんなに優れていようとも、天才を生むには十分ではない。愛、愛、愛、それこそが、天才を創り出すのだ」「私にとって他者からの賞賛や非難は何の意味もない。唯、私自身の感性に従って生きるだけだ」ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト【1756年―1791年】
16.12.21(水)〜16.12.25(日)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/161221.html


メニィレッスンスタジオJAPAN PERFORMANCE2016『オーディション』〈子役〉の想い
好きだからこそ、諦めず歩み続ける…夢を追い続ける子どもたちのせきららな姿を描いたミュージカル、開幕!
16.12.28(水)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/161228.html


中山うり アディオス2016 at ザムザ阿佐谷
毎年恒例、年忘れライブです。忘れてはいけませんが。
16.12.29(木)〜16.12.30(金)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/161229.html


上方落語と浪曲の会 笑福亭べ瓶+玉川太福+桂三度 三人会「福福三三」(ふくふくさんさん)
いまブームの落語。そのなかでも東京ではあまり聴く機会の少ない上方落語と、いま一番勢いのある大衆芸能、人々の「魂(ソウル)」を唸らす「浪曲」が、ここザムザ阿佐谷で!
17.02.14(火)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/170214.html


※劇場空き状況はこちら http://www.laputa-jp.com/zamza/siyou.html
詳しくはザムザ阿佐谷までお問い合わせください。
【お問合せ先】
ザムザ阿佐谷(TEL 03-5327-7640 / MAIL asagaya@laputa-jp.com)


詳しい上映スケジュールは、毎週メールマガジンでも配信しています。

Link-Manager Ver2.1