劇場「ザムザ阿佐谷」
THEATRE "SAMSA"
ラピュタビル B1F
Tel. 03-5327-7640
















From W works時代劇『海辺のキラー』
役者の為に役者が創る役者だけの世界観。
俳優の持つ個性と世界観に対し、演出経験の無い俳優が演出し、小劇場というフィールドで新たな世界観の舞台を構築する。作品に息吹くのは俳優の感性のみ。

21.12.02(木)〜21.12.05(日)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/211202.html


演劇集団あんちぽっぷ・第二回解散公演・[はてなき、ついなき、わらべども、]
暗澹たる世界と一片の光明の世界を行き来する。を掲げたあんちぽっぷの第二回解散公演となります。
21.12.09(木)〜21.12.13(月)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/211209.html


B機関 第五回公演 『レミング -世界の涯まで連れてって-』
ストーリー◉中華料理店見習いコックの青年のアパートの壁が突然消失する。それを発端に、夢と現実の境界線は曖昧になり、青年は虚構の世界に翻弄されることとなる。そして、世界は終末へと向かっていく。
21.12.17(金)〜21.12.23(木)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/211217.html


高橋洋子 最新監督短編『キッド哀ラック』上映イベント
1972年、斎藤耕一監督の名作『旅の重さ』の主役オーディションに合格し、ヒロインデビューを飾った高橋洋子。70年代の青春映画のアイコンとして人気を集め、その後作家、映画監督、歌手など活動の場を広げ、マルチな才能を発揮してきました。その、高橋洋子が久しぶりの監督作品となる短編映画『キッド哀ラック』を完成させました。
今年10月にそのお披露目として開催したイベントが好評だったため、この度第二弾の上映イベントを開催する事になりました。
今回のイベントでは『キッド哀ラック』と1974年製作、神代辰巳監督作品『宵待草』を同時上映、上映後には高橋洋子と横山リエのトークショーを開催します。

21.12.25(土)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/211225.html


中山うり アディオス2021 ザムザ阿佐谷

21.12.29(水)〜21.12.30(木)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/211229.html


蔵出し!日活レアもの祭 ザムザ出張所vol.6
2013年にラピュタ阿佐ヶ谷で行われた「蔵出し!日活レアもの祭」がザムザ阿佐谷に場所をかえ復活!今回も封切り以来なかなか劇場上映の機会に恵まれず眠っている多彩な3作品を揃えて、第6弾を開催いたします!
22.01.09(日)〜22.01.15(土)
http://www.laputa-jp.com/zamza/program/nikkatsu-rare-in-samsa06/index.shtml


※劇場空き状況はこちら http://www.laputa-jp.com/zamza/siyou.html
詳しくはザムザ阿佐谷までお問い合わせください。
【お問合せ先】
ザムザ阿佐谷(TEL 03-5327-7640 / MAIL asagaya@laputa-jp.com)


詳しい上映スケジュールは、毎週メールマガジンでも配信しています。

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