戦争映画をみる、感じる、考える。

2026年6月14日(日)〜8月15日(土)

2026年6月14日(日)〜8月15日(土)ラピュタ阿佐ヶ谷

日本映画は「戦争」とどう向きあってきたのか。
反戦ドラマ、活劇、青春、ロマンス、コメディまで──。
多種多様な戦争映画と、それらにこめられた想いに触れる9週間。

協力:東宝株式会社、株式会社KADOKAWA、日活株式会社、松竹株式会社、国際放映株式会社、独立プロ名画保存会、東映株式会社、国立映画アーカイブ